スーパーセントウです!
共同通信杯は熱いレースでした。
例年は新鋭登場的なレースですが、
今年はG1からの実力馬がしのぎを削るいいレースでした。
フェブラリーステークス2026の予想
フェブラリーステークス!
G1が始まります!
昔は日本だけの話だったのでやっとG1かーって話でしたが、
最近は海外があるので久しぶりのG1だなーなんて感情ありません。
フォーエバーヤングすごすぎです。
直線向くまではなんの感情もわきませんでしたね。
サンデーファンデーが逃げれなかったからです。
そして直線、内から3、4頭目くらいにコスタノヴァ!
エンジンかかった!
いけるぞ!
抜け出した!
耐えろー!耐えろーーーーー!
耐えたーーーーー!!!
キングさんさすが過ぎーーー!!!!
800円がけが当たってホクホクです。
条件はもちろん据え置き。
来年も楽しみだー♪
昨年はコスタノヴァを当てたようです。
もう当てたことすら覚えてないんだからひどいもんです。
こういう回顧を見ると、
昨年前半のキングさん無双が目に浮かびます。
今年はどうなるんでしょうか?
過去10年の勝ち馬
コスタノヴァ
ペプチドナイル
レモンポップ
カフェファラオ
カフェファラオ
モズアスコット
インティ
ノンコノユメ
ゴールドドリーム
モーニン
10年区切りということでoutコパノリッキー(2回目)inコスタノヴァです。
昨今はサウジカップ、ドバイ挑戦組がメイン通りなので、
フェブラリーSの存在は徐々に変わっていってる気がします。
条件①:前走根岸S着差0.2以内orプロキオンS1着orチャンピオンズC着順不問
過去の非該当:ペプチドナイル
一昨年の勝ち馬が非該当にいる条件です。
この年何が起きたかというと、
この条件に該当する馬が1頭もいなかったという意味不明な事象が起きてました。
消去法の外で勝った馬。それがペプチドナイルなのです。
今年も効果は絶大です。
7頭まで絞れています。
基本的にチャンピオンズC組がどれだけいるかがこの条件の結果になります。
条件②:4~6歳
過去の非該当:なし
古馬としては若手の馬が勝つレースです。
6歳を若手というのは言い過ぎですかね?
長い間一線級のメンバーが少し削れて5頭になりました。
シックスペンス
ダブルハートボンド
ペリエール
ラムジェット
ロードクロンヌ
です。
ここから3頭に絞ります。
感覚的な話になりますが、個人的な感情では一番推したいのはラムジェットです。
でも、そういう馬は来ないのです。
これが私のセンスです。
ということで、以下の3頭で決めました。
シックスペンス
ダブルハートボンド
ロードクロンヌ
です!
プロキオンS勝ち馬は優先的に!
ダブルハートボンドを外す意味も特にないですし、
シックスペンスはこっちで穴開けてもいいんやで!
日本のダートG1も盛り上げていきましょう!


