スーパーセントウです!
トリガミでも当たりは当たり。
儲かってなくても心の回復には役立っています。
弥生賞ディープ記念2026の予想
何年も続いていると見事なもんで、
だんだん弥生賞からディープ記念感が出てきました。
不思議なもんですね。
そういえば話はそれますが、
藤原アナの実況もだんだん良くなってきている気がします。
プロは改善できていて素晴らしいです。
話を戻して昨年の回顧です。
ファウストラーゼンは当たり前ですが前走ホープフルS3着です。
つまり条件①で撃沈です。
条件②はぎりぎり成立。
こうなると条件①でホープフルSは3着までとかいう広げ方をしがちな私の思考です。
でも、今回は重賞ウィナーが出てこなかったという意味で特殊な弥生賞でした。
なので、ホープフルSは馬券圏内で最高着順の馬を拾うような広げ方をするのが理想かなと
今のところは考えます!
来年の私にめずらしく具体的なメッセージでした。
重賞ウィナーのいない弥生賞。
これがキーワードでした。
今年はアドマイヤクワッズとパントルナイーフがいます。
元に戻ると信じて予想をしていきます。
過去10年の勝ち馬
ファウストラーゼン
コスモキュランダ
タスティエーラ
アスクビクターモア
タイトルホルダー
サトノフラッグ
メイショウテンゲン
ダノンプレミアム
カデナ
マカヒキ
10年区切りということでoutサトノクラウンinファウストラーゼンです。
サトノクラウンの弥生賞ってなんか衝撃的なレースだった記憶があります。
ファウストラーゼンも記憶に残るレースをしました。
意味ないリンクの話でした。
条件①:前走ホープフルS以前は勝利or以後の重賞は掲示板or1月の非重賞で勝利
過去の非該当:コスモキュランダ、ファウストラーゼン
近年2頭を非該当に据えたまま使い続ける暴挙に出ます。
この2頭に対しては、おまけの条件を付けます。
コスモキュランダ枠:1月の非重賞で2着(0.1差)
ファウストラーゼン枠:ホープフルSは馬券圏内で最高着順の馬を拾う
共通のおまけ:非重賞のところは条件戦以上
今回はキュランダ枠もラーゼン枠も不発のようでした。
これで4頭残しです。
条件②:前走が後傾ラップ
過去の非該当:なし
タスティエーラを例にあげると35.3-34.1というラップがあって、
右側(つまり最後の3F)のほうが早いのが後傾ラップです。
後ろから行く馬を残すということになります。
これで3頭になりました。
ステラスペース
タイダルロック
パントルナイーフ
です!
これはちょうどいい3頭です。
パントルナイーフ中心で残り2頭をちょろっと買うので行けそうです。
あくまでも前哨戦のため、人気馬が2着とかで、
1着は荒れる印象の強いレースなので、
残り2頭にも期待大です!


