スーパーセントウです!
高松宮記念はエアロヴェロシティに持ってかれましたね。
誕生日予想で考える範囲を超えてしまいました。
日本の馬も海外挑戦が増えていくので、
日本に来てくれる海外の馬のことも真剣に向き合っていく必要がありそうです!
日本の馬も世界一を目指してほしいですが、
負けないくらい日本の競馬も世界一を目指してほしい!
さて、そんな競馬は「Sports of Kings(スポーツオブキングス)」と形容されます。
スポーツの王様、King of sports(キングオブスポーツ)ではなくスポーツオブキングスです。
つまり、「王様のスポーツ」というわけです!
呼んでいるのは、主にイギリス人のようですが、
競馬をスポーツとして産んだ国が言っているのでそうなのでしょう。
ドバイの王様が世界一賞金高いレースを取り仕切っているので、
現代でも引き継がれている概念のようですね!
日本ではどうでしょう!
日本には王様も貴族もいないので、あんまり当てはまらないですね。
日本は社台グループ始め、共同馬主企業が支配しています。
ってことは小金持ちのたくさんの馬主さんが強い馬を持っていることになります。
「大衆のスポーツ」なんですねー。
こういう国に生まれなかったら競馬と関わってなかったかもなー。
一般の人がいっぱい集まって、王様と戦っているという構図はなかなか熱いですね!!
競馬ファンみんなでがんばりましょう♪♪♪
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