スーパーセントウです!
先日、電車の乗り継ぎで時間があったので、
駅内の本屋でサッカー雑誌を立ち読みしました。
今、欧州サッカーはシーズン開幕前って時期なので、
毎年恒例の各チームの名鑑のような特集が組まれています。
話はそれますが、私のサッカーの知識はほとんどゲーム由来です。
エキサイトステージ2
⇒ウイニングイレブン5
⇒ウイニングイレブン9
⇒ウイニングイレブン2012(ここで終了)
とこんな遍歴なので、サッカー選手の知識は2012年で止まっています。
とはいえその後数年間は主力選手は変わらないので、
サッカー雑誌をたまに読むとついていけるのです!
今回、2018-2019シーズンですが、けっこうわかりませんでした。
なんならW杯で活躍していた若手たちは知りませんでしたしね。
なんの参考にもなりませんが、私の目にとまったことを過剰書いてみます。
まずはFCバイエルンの話題から
・バイエルンの監督がニコ・コヴァチ!!
⇒ウイイレ5で愛用していた選手だったので驚き!
弟のロベルトとともに指導者として成功しているとはすばらしい!
・リベリー、ロッベン、レヴァンドフスキのトリオって長いなぁ~
・ラームの後継者キミッヒ
⇒覚えとく価値あり!
続いてリーガエスパニョーラ
・バルサおよびアトレティコのOUT先にJリーグチームがあるってやっぱ違和感(笑)
しかもイニエスタとトーレスだし、とんでもないリーグに見える!
・ベンゼマ、レアルで10年目
なんかイメージ的にレアルってスペイン人以外は入れ替わり立ち代わりだと
思っているので、10年もいるって素晴らしい!
最後にセリエA
・クリロナがユーベに行くだけでイタリアが再興したようなオーラが見えた!
盛り上がるといいですね♪
・パトリック・クライファートの息子ジャスティン・クライファートがローマへ!
あのオランダの天才の息子は天才だったようですね!知らなかった!
個人的にゼンデン、クライファート、オーフェルマルスの3トップ大好き
・キエーザの息子がフィオレンティーナの柱に!
父親はいろんなチームを渡り歩いたみたいですが、個人的にウイイレのタイミング的に
フィオレンティーナの人のイメージが強い!
ということで後を継いでいるかのようで◎今後応援しよう!
だれだれの息子が活躍するようになったということで、年を感じました(笑)
では、競馬の話
twitterでもつぶやきましたが、
このレースほとんどがディープインパクトの娘です。
馬の場合は周期が早いので、5代血統表の3代目あたりに好きな馬がいると、
年取った感じします。つまり孫ってことですね。
種牡馬になる時点で天才しかいませんから、
天才の子も孫も天才だったということに必然的になります。
前回のSSLifeでローズSは固いイメージとか書きましたが、
訂正させていただきます。m(_ _)m
なんだか荒れっぽいレースみたいですね。
すんごい固かったシンハライトの年のイメージが強すぎました・・・。
そこはやっぱり牝馬戦!
春のクラシック出ていない馬が夏の勢いのまんま走るレースってことみたいです。
今回は春の主役勢がそもそもいない。。。
どうみればいいのだろうと思いましたが、
夏の上り馬が骨っぽいので中心にってカタチをとろうと画策中。
上り馬組でいいのは、
サラキア、センテリュオ、ウラヌスチャーム
春のクラシック組では、
オールフォーラヴ、トーセンブレス、カンタービレ(、サトノワルキューレ)
※()の意味は一段下げるという意味で。
この中から1頭削って5頭BOXにしたい!う~~~ん。
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