スーパーセントウです!
最近Hyper-Vではまったことを書きます。
重要)本件は最後まで読んでも根本解決できていません。
Windows10 ProにはHyper-Vが標準搭載されています。
今回その中にCentOS7を入れてサーバ製品をインストールする
って作業を行いました。
VirtualBOXを使用するときもHyper-Vを使用するときも、
仮想ネットワークの設定ってとても大切です。
そしてなかなかややこしいです。
そんな中登場したのが、
Windows10 1709で標準機能になった、
既定のスイッチ
こいつを仮想ネットワークで選んでおくと、
勝手にいい具合にNAT変換してくれます!
つまり仮想サーバから外部ネットワークとの通信ができるようになります。
仕組みをよく理解できていないけどとても便利!
で、今回も普通に既定のスイッチを選んで、
インストール作業を行いました。
インストール自体は大した問題じゃなかったのですが、
環境が出来上がった後に問題発生しました!
ここで今回作りたかった環境をお伝えします。
ハードウェア:ノートPC
物理OS:Windows10 Pro
仮想OS:Hyper-V
仮想サーバOS:CentOS7
サーバ製品:A(仮称)
~ここからが大事な仕様~
・インストールにはネットワーク接続が必要
・最終的にスタンドアロンで動かす
⇒つまり物理ネットワークと接続しない。
【問題】
インストール作業が完了し、スタンドアロンで動かすため、
PCからLANを抜いたら、仮想サーバへのコンソール画面が接続できなくなりました・・・。
起動自体はうまくいくのです。
なのでクライアントとサーバを接続してソフトウェア自体は、
問題なく動くのですが、コンソール画面に入れないので、
シャットダウンをHyper-Vから強引にしないといけない!!!
【(とりあえずの)解決策】
おそらく既定のスイッチのせいだろうなぁと判断しました。
こいつ自体は手を入れられないので、解決策は以下の2つ。
①既定のスイッチを使わず、内部ネットワークとNATを駆使して
ネットワークを再構成する。
②インターネットに繋がっていなくていいのでLANを挿す。
もうすでに既定のスイッチが自動で割り振ったIPアドレスを使用して、
インストール作業が終わっていたので、①は非常にめんどくさい。
ということで②を選択!
その辺に転がっている(なんにも繋がっていない)スイッチと
PCをLANで繋ぎました。
そうすることで事象は解消。
なんだか不格好ですが、スイッチの先でネットワークに繋がっていなければ、
スタンドアロンなので、そんな状態で運用開始しました。
非常にださい(笑)
最初にも書いたように、根本解決方法が見つかっていません。
なんかそのうちWin10のupdateでなおっちゃうことを期待しています。
さて、出馬表が発表する木曜日!
我がPOGへ一言。
サラミスくんよ!ここ勝たなかったらダメだよ!
って感じのメンバー構成。
単勝1倍台前半になるんでしょう。
そして相手を選ぶのがめちゃくちゃ難しい。
このレースを購入対象にするかどうかは要検討だな。
3重賞ありますが、愛知杯を買うことは決めました。
愛知杯は1月の重賞になって4回目ですね。
なぜかセラフィックロンプと宮崎騎手のコンビを追いかけていた私にとっては、
愛知杯といえばセラフィックロンプ。
セラフィックロンプといえば愛知杯。というレース。
今年はノームコアとレッドジェノヴァ等なかなか豪華な布陣ですね。
ノームコアは非常に怪しいと思っています。
4歳世代は強い強いと言われていますが、
牝馬に関してはアーモンドアイ、ラブカンプー以外は本当に
強いのか???と疑っています。
ということで選択①はレッドジェノヴァになりそうです。
愛知杯は軽ハンデ馬が当たり前のように突っ込んでくるレース。
後ろから飛んでこれそうなのは、
レイズアベール、ウスベニノキミ、ワンブレスアウェイ
そんでもって体重がかなり増えている馬を選びたいです。
ということで直前まで自分の予想がどうなるかわかりません。
根岸SとシルクロードSは、片方購入レース。
片方合同馬券にしたいと思います!
1400mの勝ちがないそうですが、
出走馬の中で1番強い戦績なのは
コパノキッキング。
ラブカンプー斤量54で出れるってマジで!?
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