スーパーセントウです!
まじでここまでひきこもる日々がくるとはだれが想像したでしょう。
せっかく晴れていても、公園を避け、電車やバスを避け、
いったいどこで遊んだらいいんでしょう。
どこに行ったらいいのでしょう。
状況を理解している大人でもきつくなってきたので、
意味のわからない子どもにとってはストレスフルでしょうねー。
かわいそうに。
愚痴終了。
土日の競馬を振り返っておきましょう。
回顧のコーナー
~土曜日~
マタギは2着!シャレードは4着!
勝てなかったけれど好走して良かったです!
マタギは経済コースをうまく回りました。
ということで最高の競馬をしたにもかかわらず2着ってとこは気になります。
反対に馬券内に入れませんでしたが、
シャレードは外をふらふら走りながら伸びてきましたねー。
凡走が続いていただけに希望のもてる内容でした。
藤懸騎手も岡田騎手もナイス騎乗です!
チューリップ賞はいい結果であざます。
阪神JFの時はリアアメリアが主役だったので、
レシステンシアはノープレッシャーでしたが、
今回はマークされましたねー。
展開一つでこうも差が縮まるとは!
~日曜日~
子どものお昼寝の裏で暇になった私はついつい3レースに手を出し惨敗。
各レース200円に抑えられたのでまぁ良しとするか。
最初のアルメリア賞が惜しかったせいで熱くなってしまいました。
1レースだけやる予定だったのでそこは反省。
弥生賞ディープインパクト記念は、サトノフラッグが快勝!
いい感じに渋いクラシック候補が出てきましたね。
馬券的には前走が重賞じゃなかった時点で切っていたので諦めます。
だんだん自分の馬券スタイルが固まりつつあります。
理想は”自信のあるレース”に投資を集中させること
なんですが、自信のあるレースっていったいなんなんだ?
っていう状態でした。
だってレース前新聞見ているときは全レース当たる気しかしないし(笑)
オッズのカタチというのはいろいろありますが、
今回のチューリップ賞のカタチは賭けやすい。
ディープ記念は賭けにくい。
ということがよくわかりました。
確信にかわりました。
チューリップ賞は1頭の馬がダダ被りで1倍台の人気を集めるレース。
このパターンは堂々と他の馬を買うことができます。
なぜならその馬が来るか来ないかの2択だからです。
伝わりますかね?
ディープ記念は2頭の馬が人気を分け合いそれぞれ2倍台のレースです。
個人的にはこの2頭のどちらかは来そうな感じがします。
そうなると配当良い馬に賭けづらい。
1点買いのときは当たる気がしません。
もう一種類。人気が割れているとき。
これは賭けやすいけど当たる気はしないパターンですね。
こんなことを念頭に置いて今後やっていきます。
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