スーパーセントウです!
変則の投稿なので回顧なのに火曜日です。
もはやみなさん皐月賞に頭がいっちゃってて
桜花賞の話題は枯れているかもしれません。
それでも来年に繋げるために回顧いきます!
ニュージーランドトロフィー2021の回顧
桜花賞の前にニュージーランドトロフィーの話。
このレースもPOGが2頭出走!
ドゥラモンドとサトノブラーヴ
人気もいい感じなので期待してました。
馬券の方はこの2頭にバスラットレオンを加えてワイドBOXにしました。
バスラットレオンがすーっとハナをきったのを見て、
これは残るだろうなーって印象がありました。
そして2列目の外にサトノブラーヴ!
いい位置!
この道中が1番の見せ場でした…。
ドゥラモンドも最後の切れ味がなかったですね。
残念でしたー。
桜花賞2021の回顧
では本題いきます。
私の事前予想からそのレース結果に至る過程に
よくある残念なことがありました。
事前予想で残したのは、
ソダシ、サトノレイナス、メイケイエール、ストゥーティ
そして買った馬券は、
メイケイエールとストゥーティの単勝
そしてそして結果は、
ソダシとサトノレイナスのワンツー!!!
どうしていつもこういう結果になるのでしょう?
それにしてもソダシは強いですねー。
白毛で世代最強
いや、アイドル要素強すぎー!
眩しすぎる!
サトノレイナスはまたしても2着。
ソダシの壁は厚いですねー。
人気的には最後逆転したように、
この馬の差し足に期待した人が大勢いたのでしょう。
オークスもきっと突っ込んでくることでしょう。
メイケイエールは最下位でした。
スタートして早速かかったあと、
抑えるのに挑戦しましたが、諦めた!
ってのがこんなにわかりやすい映像も珍しい。
ここまで行くと矯正には時間がかかるだろうなー。
ストゥーティは見せ場がありました!
正直1着は厳しいだろうなって感じでしたが、
馬券内に残りかねない直線でした。
この馬を合同馬券でも選んでいたので、
残ってくれるならそれはそれででした。
2レースやって両方とも最下位を当てるとは…
流れが悪すぎますね(笑)

