スーパーセントウです!
オリンピックが開会しました。
それに伴い通常存在しない4連休。
先に言いますが、4日も休みがあって馬券購入したのが1レースだけとは、
我ながら自制が効きすぎている!!!
馬券購入だけではありません。
そもそもレースを見たのがアイビスサマーダッシュのみでした。
これでは回顧が通常よりもあっさりしてしまいます。
この4日間なにをしていたのか?
無駄に書いていきます。
遠出をしたりはしていません。
近所で子どもと遊ぶ毎日です。
そんな中近所の総菜屋さんがかき氷を始めました。
暑い日々で楽しみにしていましたが、
自分の中でハードルを上げ過ぎたようです。。。
サクレのほうが美味しいなと思ってしまいました。
サクレが素晴らしすぎるのかもしれません。
昨年はクーリッシュとアイスボックスで夏を乗り切りました。
今年はまずサクレとアイスボックスの2本立てでスタートします。
アイスさまさまです。
連休最終日の昨日は中山競馬場に行きました。
この辺は別記事にしたいと思います。
競馬場に入るのは一昨年の有馬記念以来です。
オリンピックが終わるとまた情勢が変わると予想していますので、
普通に競馬場に入れる日々が戻ってくるまでもうちょっとな気がします。
さて回顧に入ります。
アイビスサマーダッシュ2021の回顧
事前予想で韋駄天S組の2頭だけが残りました。
夏のスプリント重賞でここを狙ってくるローテの馬がいなかったことが原因です。
残る重賞は葵Sのみ。
これはなんとなく目に入っていましたが華麗に無視しました。
その結果撃沈です。
条件①は前走重賞に変えないといけないです。
特徴のあるレースなので、特徴のある馬柱の条件を発見したいところです。
3着に入ったバカラクイーンと菅原騎手。
ゲームみたいな進路で結果を出しました。
このレースで1番ギャンブルに打ち勝ったのはこのコンビだと思います。
素直にかっこいいです。

