スーパーセントウです!
連勝は2でストップ。
早いなー(笑)
切り替えて次の勝利を目指しましょう!
弥生賞とチューリップ賞の週です。
急に春が来た気がします。
弥生賞ディープ記念2022の予想
日曜の重賞はこのレースのみ!
もちろん対象レースはディープ記念にします。
思えば昨年のチューリップ賞は同着だったんですよね。
そして昨年のディープ記念はかなり濃い組み合わせでした。
長距離G1馬とマイルG1馬が激闘を見せたんですから。
さて昨年の振り返るとびっくりするほど外しているので、
条件は再考します。
過去7年の勝ち馬
タイトルホルダー
サトノフラッグ
メイショウテンゲン
ダノンプレミアム
カデナ
マカヒキ
サトノクラウン
昨今はいろんなレースから直行ローテが流行っているので、
弥生賞は軽視されつつありますけど、
ここを勝つ馬はかなりの実力馬ってことが証明されているメンツです。
条件①:1800m以上の勝ち鞍がある
再考すると言いつつ、過去7年すべて該当しているため、
今年も使います。
昨年もそうですけど、こんな条件ではほぼ絞ることはできません。
2頭減って10頭です。
条件②:前走通過順位を道中下げているor上げている1勝クラス馬
昨年も苦しんだ末に強引に条件作って敗退したのを思いだしました。
めちゃくちゃ難しいです。
昨年はメイショウテンゲンを除外した条件にしましたけど、
今年は頑張って過去全頭該当の条件にしました。
まず、メイショウテンゲン以外の馬は前走で通過順位を下げています。
不思議ですね。
これに関する該当馬は2頭です。
アスクビクターモア
インダストリア
そしてメイショウテンゲン枠がorの後ろです。
メイショウテンゲンは弥生賞馬には実に珍しい未勝利しか勝っていない馬です。
このパターンだけ通過順位を上げているという追加をしました。
あと、条件文には明記していませんが、
それでもメイショウテンゲンは掲示板を外していません。
前提条件になります。
ということでこのメイショウテンゲン枠が1頭
ロジハービン
さぁなんとも穴目の3頭になってしまいました。
どんな資金配分にしようか1週間熟考します!!!

