スーパーセントウです!
毎年POGドラフトの前には、10頭で被りがあるかもしれないことを考慮して、
補欠を含めてリストアップして臨みます。
今年はここまで悲しいかな↓のような状況なんです。
POGドラフトで指名漏れした馬のほうが成績いい件
今までこんなことはありませんでした。
今年は指名した10頭で勝ち上がりがここまで0頭。
指名漏れした7頭(他社指名も含む)のうち、
勝ち上がりはなんと3頭です。
完敗です・・・。
勝ち上がった3頭とは
フェイト ※ヨンカルさんご指名
クロスライセンス
ロードラディウス
この3頭です。
上2頭は新馬勝ち!お見事!
ロードラディウスは放牧を挟んで1発回答!素晴らしい!
というこの先も期待できる状況です。
もう1頭デビューしたシーズンリッチも1発回答もありそうなデビュー戦でした。
これからデビューする3頭は
残りの3頭はまだデビューしていません。
ということはこの中にも大物が潜んでいる可能性があります。
トラヴォルジェンテ
ダストテイル
レーベンスベルーフ
ちょっと怖いもの見たさで新馬戦は追いかけようかなと思っています。
選んだ10頭がこの7頭に敗けたらショックで寝込みそうです。
複雑な気持ちでこっちのグループにも注目していきます。
そもそもどういう理由で指名漏れしたかというと、
大雑把に言うとドラフト時点の仕上がりが早そうな方を優先した感じです。
この判断自体は誤ってなくて、10頭側はほぼゲートをクリアしています。
そのあとぜんぜんデビューしないじゃないか!
って話です。そこまでは読めませんでした。

