【単千】石の上にも3年の3年目【菊花賞2023】【予想】

スーパーセントウです!

 

1.1倍とは100円が110円になるという意味です。

1000円投資の220円回収という結果でしたが、

1番人気は抑えるポリシーで連敗ストップ。

2年連続混乱している菊でも結果を出したいです。

 

菊花賞2023の予想

今年の菊花賞は皐月賞馬とダービー馬がそろい踏み。

それだけで十分熱いですね!

 

アスクビクターモアは条件で拾っていなかったので完敗です。

来年どうするのかって話は、京都に戻ることを理由に据え置きしたいと思います。

今年の菊花賞は、春の有力馬がいなさ過ぎてイレギュラーでした。

来年の私への伝言としては「アスクビクターモアをイレギュラーとして扱ってほしい」です。

 

秋華賞と違って早く京都に戻ってほしい菊花賞でした。

なんともなさけない昨年の回顧コメントです。

とにかく据え置きだそうです。

 

タイトルホルダーもアスクビクターモアも選べなかったけど据え置きなんです。

石の上にも3年の3年目です。

 

過去10年の勝ち馬

アスクビクターモア

タイトルホルダー

コントレイル

ワールドプレミア

フィエールマン

キセキ

サトノダイヤモンド

キタサンブラック

トーホウジャッカル

エピファネイア

10年区切りということでoutゴールドシップinアスクビクターモアです。

菊の覇者は骨太です。

一番強い馬はこのレースで決まるのです。

アスクビクターモアは亡くなってしまいましたが、

少なくとも向こう10年はUMATOMEの予想の中には生き続けます。

思い出します。

 

条件①-1:春のクラシックで活躍しトライアル1着の馬

菊花賞の予想はいつもと違い春組と上り馬で分けます。

そのため非該当かどうか、選定しにくい状況です。

トライアルと言えば、

神戸新聞杯:サトノグランツ

セントライト記念:レーベンスティール

でした。

レーベンスティールは出走見送りましたし、

サトノグランツは春の活躍馬としていいのか微妙ですね。

一応残しておきますか。

 

ソールオリエンスはセントライト記念負けちゃったってのと、

タスティエーラのダービー馬が直菊花賞ってローテが前例的に微妙と思っちゃうわけです。

 

条件①-2:上り馬で前走トライアルorラジオNIKKEI賞勝っていない馬

昨年と同様の注意点。

上り馬の定義とは春のクラシックに出走していないことにしています。

さらに2勝クラス以上で連対経験がある馬とします。

そうじゃないと有象無象になっちゃうのです。

さらに前走惨敗組もカットします。

G1なんでね。

ということでこちらで残した馬は、

サヴォーナ

ドゥレッツァ

リビアングラス

の3頭とします。

 

まとめ

では2つの話をまとめます。

上り馬グループを重視します。

昨年と同じ結論で不安いっぱいです。

そもそも皐月賞馬もダービー馬も外すという暴挙ですしね。

サトノグランツ

サヴォーナ

ドゥレッツァ

リビアングラス

この4頭買いができます。

人気どころを捨てているからできる所業です。

 

資金配分も決めました。

サトノグランツ 100円

サヴォーナ 500円

ドゥレッツァ 200円

リビアングラス 200円

こうです。

 

神戸新聞杯で1番インパクトあったのはもちろんサトノグランツです。

それは認めます。

でも、サヴォーナも2回伸びてて凄い脚使ってます。

サヴォーナに注目して3000mを楽しみます♪♪