【単千】詰めが甘くないのが自分じゃないみたい【アルゼンチン共和国杯2023】【回顧】

スーパーセントウです!

 

3連休も家族の予定に合わせて大忙し。

これにて運動会シーズンが終わりました。

無事終わってよかったです。

あとは、母校のサッカーの応援に行きました。

これは気が向いたら別記事出します。

 

ファンタジーステークス2023の回顧

オサさんのPOGであるバロンとロータスワンドが出走する

重賞チャレンジでした。

馬券はこれとは関係なく紐はランダム委員会で購入。

あえなく外れ。

神様が⑥を選んでいたのが悔しさ倍増です。

でも、ランダムにこだわる意味はこういうところです。

 

さてバロンとロータスワンドはスタートも良くなくて、

道中もかなり後ろに位置して見せ場なし。

雰囲気的にレベルの高いメンツではなさそうなので残念ですね・・・。

両馬ともこれだって条件を見つけられていない状況です。

1つ勝っているので自己条件から得意な条件を見つけ出してほしいですね。

 

アルゼンチン共和国杯2023の回顧

事前予想で残したのは2頭。

ゼッフィーロ

ハーツイストワール

です。

 

本当は条件クリア馬が6頭いて、そこから先は感覚でしぼるやり方です。

予想を終えてからゼッフィーロが抽選対象馬ってことを知りました。

1/2です。

もしゼッフィーロがいなくなったらハーツイストワール1点に・・・

するのは不安しかないので再考と考えていました。

 

木曜日ドキドキしながら出走表を見ると、

ありました!

ゼッフィーロの名が!!

よかったよかった。

 

余談ですけど、こういうときのためにモレイラ騎手は

2頭確保してるって状況はさすがだと思います。

 

忙しすぎてレースをリアルタイムで見ることはなく、

後から映像を観戦。

しかもスタート見た後、道中飛ばして、直線映像へ。

最初に目に飛び込んできたのはハーツイストワールの伸び具合!

いい感じ!

一方ゼッフィーロは馬群を割って出てきます。

最後はそのまま突き抜けてゼッフィーロの完勝です!

これは着差以上の完勝と言っていいでしょう。

 

事前予想の条件もさることながら、

我ながら最後の詰めがうまくいってるのが気持ち悪いですね。

馬柱条件+詰めで乗り切る方式で来年も挑みます!