スーパーセントウです!
宝塚記念はドウデュースが6着。
全く締まらないまま本格的な夏競馬に突入です!
大きな声で一言
全く当たらない季節が来たぞーーー
難しいG3戦線でなんとか結果が出るように祈って予想します。
ラジオNIKKEI賞2024の予想
3歳戦で意外と重要な1戦です。
ラジオNIKKEI賞。
春に振るわなかった馬、秋にかけて出てくる新星。
菊を目指し福島で開催されるのが面白いところってレースです。
昨年は事前予想で大チョンボ。
該当馬を非該当と判断して消去。
エルトンバローズを当てられませんでした。
勝ったエルトンバローズは条件②と③で外れ。
それよりも前の条件①で大ミスが発覚!
5月に出走しているのに条件①で消しちゃってるじゃん!
あーあ。
そしてそれがあろうがなかろうが②と③で外れです。
付け足した③はともかく、②は2年連続非該当を出しました。
これはいかんですね。
来年は②を考え直すべきだと思いました。
条件①は据え置き、条件②はクビ、条件③も厳しいなって状況で予想をしていきます。
できれば2つくらいの条件で絞れた方がいいなと思いつつ、
微妙な条件を連発するしかないのがG3です。
過去10年の勝ち馬
エルトンバローズ
フェーングロッテン
ヴァイスメテオール
バビット
ブレイキングドーン
メイショウテッコン
セダブリランデス
ゼーヴィント
アンビシャス
ウインマーレライ
10年区切りということでoutケイアイチョウサンinエルトンバローズです。
ラジオNIKKEI賞は正直記憶に残っているレースが稀です。
毎年見ているはずなのになぜなんでしょう。
印象深いのはセダブリランテス。
あと大昔ですがツインターボが勝っています。
条件①:5月に走っている馬
過去の非該当:なし
据え置きされた条件でラジオNIKKEI賞の特徴です。
前月走ってここに向けて調整してきているってことではありません。
もちろんそういう馬もいますが、
5月のトライアルの結果で秋に切り替えた馬もいます。
ポイントは青葉賞の開催が今年は4月だってこと。
ウインマーレライのように青葉賞からここに向かって勝った馬もいるけれど、
その年は5月だったってことです。
これで
なんと
3頭に絞れちゃいました!
蛇足を控えてここで予想を終えます!
オフトレイル
ショーマンフリート
ミナデオロ
この3頭です!
人気も落ち着きそうなメンバーで良いじゃないですか。
こうなると資金配分も均等でよいので、
ただただ3頭を応援するだけになります。

