スーパーセントウです!
年末に悲劇が起こりました。
まず、洗濯乾燥機の乾燥機機能が死にました。
購入して7年で4度目かな?
それくらいです。
洗濯機は生きているので、この時点でコインランドリー生活の始まりです。
ここまでは慣れっこです(笑)
たいした事件ではありません。
この段階でかねてから憧れだった
ガス式乾燥機にするチャンス到来!?
とワクワクして見積りを開始したんです。
ガス会社の方に来てもらってそもそも設置できるか確認してもらって、
確認の結果、置くことは可能!ってなっていいねって思ったのもつかの間、
衝撃の一言を聞きました。
「納入まで最短で半年かかります」
えーーーーー。
無理ーーーーー。
だってすでに乾燥機死んでるんですよーーーーー。(笑)
一瞬で絶望しました。
またの機会にすることにしました。
そして更なる悲劇が起きます。
年を越して、出張に行っていたら妻からラインが入りました。
「洗濯機能も死んだ・・・。」
完全終了です。
ついぞ洗濯乾燥機が全く動かなくなりました。
コインランドリーで洗濯からしないといけなくなって、
行ったり来たりが大変です。
急いで買いなおすことになりました。
ここからはそれなりに早くて、
在庫があるもの、サイズがはまるもの、扉の開き方が理想的なもの、
この条件であれば選ぶ余地がない状況になります。
さてちょっとだけ役に立つ話を最後にします。
洗濯乾燥機をパナソニック製から日立製にしたらここがちがう!
これを書き記します。
7年お世話になったものがパナソニック製で新しいのが日立製です。
上で書いたように在庫があってすぐに取り付けできるものを選んだおかげで、
日立製になりましたが、パナソニックが嫌だったわけではありません。
なのでここが良い!ここが悪い!という話ではありません。
パナ製に慣れている人が乗り換えたら違いがあったよって話です。
日立製は乾燥するときも水道の蛇口を開けておく必要がある
ちゃんとやっている人がどれだけいるか知りませんが、
洗濯していないときは蛇口の元栓は閉めておくのが基本です。
(きっとやっていない人が多いでしょう。)
私の場合は前の前に住んだ家の蛇口がぼろくて壊れそうだったので、
毎回ちゃんと洗濯が終わり次第閉める癖がついています。
でですよ。
日立製が届いて、乾燥機能を動かしてみたら、完了しても乾いていない!!!
なんでだー!!!
ってなりました。
取説読んだ結果、蛇口開けとかないといけないらしい。
衝撃でした!
そして仕組みが驚くほど違うんだなーと実感しました。
みなさんもお気を付けください!
さて、今回諦めたガス乾燥機は5年後を目安に調整していきたいと思います。
ガスへのあこがれは捨てきれません。

