【SSLife】蛇足な条件【根岸ステークス2022】【回顧】

スーパーセントウです!

 

今流行っているコロナウイルスは重症化しにくいと把握していたとしても、

動きづらい状況にありますね。

とりあえず普通に開催してくれる競馬に感謝です。

 

土曜日小倉1Rの回顧

我がPOGのコラムニストの未勝利戦です。

自信はないので馬券は複勝だけ。

スタートしてちょっと下がって、道中そのまんま。

抑え気味に最後の直線へ!

そして末脚爆発とはいきませんでした。

正直坂井騎手が乗るということで、ちょっと勝負気配かと思っていましたが、

レースを使った調教か、実験かという乗り方に見えました。

試行錯誤しているってことならまだ希望はあるのかななんて思っちゃいます。

 

白梅賞2022の回顧

こちらも我がPOGのマンクスホップの条件戦です。

我がチームの状況的にはなんとか好走して、

可能性を残してほしいところ。

でしたが、凡走でした。

道中もプレッシャーの激しそうな位置取りで、

直線もスムーズではなく、

可能性が潰えたわけではないかもしれませんが、

きつめの結果だったかなと思います。

 

根岸ステークス2022の回顧

さて本題に行きます。

事前予想でイチオシだったフルデプスリーダーが出走回避しました。

そして予想外なことに、オッズが割れる割れる!

ソリストサンダーがいかに本気調整じゃなくったって、

3番人気になるとは思いもしませんでした。

資金配分は考えるのが面倒になって、

タガノビューティーと半々にしました。

 

レースは終始殿追走のタガノビューティーは目立っていましたが、

ソリストサンダーは目に留まらず・・・。どこにいたのでしょう・・・。

最後伸びてくるタガノビューティーには希望が一応ありましたが、

前との差がありすぎですね。

極端な競馬なのでしょうがない。

 

勝ったのはテイエムサウスダン

事前予想で

そしてただただ条件②において地方のレースは力の差が激しく、

上がりの記録も出やすいという意味で除外します。

と書いて消した馬です。

なんともまー。これ以外の条件がすべて合致していたのです!

完全に蛇足な条件となりました。

来年に向けて反省しきりです。