スーパーセントウです!
1月はついぞこの馬柱予想で当たりが出ませんでした。
まだ初日の出が上がっていません。
真っ暗です。
1月に当たった馬券はレース映像見て見ほれた馬とうまばんの神様に頼った高知ファイナル。
やるせないですねー(笑)
東京新聞杯2022の予想
今週は東京新聞杯にします。
もちろんきさらぎ賞が中京開催だってのもありますが、
我がPOGのダンテスヴューに無心の全力投球をするためです。
最後の希望なのです。
昨年を振り返ってみたら勝ち馬のカラテくん。
条件①で消しているようです。
昨年は前走関西組が強い!みたいな雰囲気で持っていきましたが、
歯が立たなかったこともあり、再考します。
過去10年の勝ち馬
カラテ
プリモシーン
インディチャンプ
リスグラシュー
ブラックスピネル
スマートレイアー
ヴァンセンヌ
ホエールキャプチャ
クラレント
ガルボ
年数的にカラテinのスマイルジャックがoutですね。
ちょっとG3とは思えないメンバー構成です。
かなり迫力があります。
条件①:東京か中京での勝ち鞍がある
昨年は条件2つとも過去10年すべて!というわけではありませんでした。
今年は唯一全頭該当の条件から始めます。
もちろんあまり消えません。
15頭が残ります。
条件②:前走G1or連対している
クラレントを除き、過去の馬は前走がG1かそれ以外となっており、
それ以外のレースからのローテの場合は連対しているという状況です。
つまり近走凡走しているけど、東京新聞杯ではじけちゃった!みたいな馬がいないのです。
それなりに消すことができます。
9頭が残ります。
条件③:3連続連対の記録がある
ここからはきつい条件で攻めます。
過去10年で7頭が該当という条件です。
ただし近5年はすべて該当しているため、流れは来ているという判断で行ってみます。
でもまだまだ6頭も残っています。
珍しい条件④まで行ってみます!
条件④:前走エリ女組を除き1600mのレースである
最後の最後に基本に立ち返ります。
前走同距離で絞ってみます。
過去10年だとクラレント以外が該当です。
これしか思いつかなかったってのが本音です。
カラテ
プリンスリターン
ワールドバローズ
この3頭が残ります。
実はクラレントの記録まで条件に含めた場合、
ファインルージュとホウオウアマゾンが残ります。
こんな事態に陥っている時点で当たる気がしません・・・。
この3頭だったら均等の資金配分でもいいかもしれませんね。
昨年とは真逆の方向に進んできてしまって不安があります。
だいたい適当でも自信が出るのに、こんなに自信がないのは初めてです。

